公的資金の注入は本当の解決になるのか?


公的資金の投入で金融危機が回避されたような形になっているが


私には息子の借金を親が肩代わりしたようにしか見えない

もしかしたらこの甘いやり方(ほかに方法がないというのが大方の見方だろうが)が金融崩壊&世界恐慌への序曲になるのではとさえ思う



だって、どうみてもおかしいではないか?


サブプライムのときの住宅価格はあれから上昇はしていないよ、その後も下がり続けている


下がっているなら金貸しの銀行は損失を続けるのではないか?



だめになっちゃった原因を解明せず、応急処置をしているだけでよいのか?


癌が全身に転移しているというのに、局部だけ切り取って、治ったよと言っているのと同じではないか?




借金は返さねばならないんだよ




この世に、借りたお金を返さなくていいなんて法律ができたら


お金ってものの意味がないじゃないか?




13日~14日にかけての爆発的な株の上昇は、各国政府と裏の世界が仕組んだ最後の株売り(インサイダー取引含む)ではないかと思うよ、オレは



首尾よく株を手放せた人はバンバンザイだが


新しい株を買った人は、煮え湯を飲まされることになるのではないか?




国家の借金を返済するためにさらに国債を発行し続けるなんて


放蕩息子の借金を返すために親が別の借金をするのと同じではないか?




本当の解決策ってなんだろう?


金融機関の親方が全員責任とって自殺するとか?


それとも宇宙に逃げるとか?


もう一つの地球を作ってそこに借金を肩代わりさせるとか?





かなりの確率で 米ドルと米国債の暴落は近いと思うよ


そしたら、地球ナンバーワン、アメリカ合衆国の崩壊だ



2010年までに合衆国解散!いやそれまで持つか?



そしたらみんなにパタヤーに来てもらうしかないだろう


バナナ園を手伝ってもらうんだ

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